休みの日は彼女とテレフォンセックス三昧
結婚してまだ1年の時でした。僕に出向の辞令が下ったのは。もともと日本各地に営業所がある会社なので、それを承知の上で入社したわけです。しかし、新婚の僕らにはやはりショックでした。新居に引っ越したばかりだったし、出向先にもいつまでいるか分からないので、単身赴任という形を取らざるを得ません。
当然毎日彼女に電話して寂しさを紛らわせます。僕が休みの日は彼女から電話を掛けてきてくれます。
ラブラブだった僕たち新婚カップルが離れ離れに暮らす事になって、ガマン出来るわけがありません。そうです、セックスです。なにせ彼女とはセックスの相性もバッチリでしたから。
それで僕はある日の彼女との電話で、だんだん彼女にエッチな事を要求していきました。服を脱がせ、自分でカラダをまさぐらせ…。彼女もだんだん興奮してきて自らアソコをいじり出します。受話器をアソコに近づけてもらうと、クチュクチュとイヤラシイ音が聞こえてきました。その音と彼女のかすかな喘ぎ声に僕はフル勃起。僕もアソコをしごきながら、彼女とほぼ同時に果てました。この日以来、毎日のようにテレフォンセックスでお互いを慰め合いました。遠距離恋愛中はテレフォンセックスがばっちりですね。
その後出向期間が終わり、僕達は再び一緒に暮らせるようになったのですが、この時のテレフォンセックスの興奮が忘れられなくて、今でも時々、敢えて離れた場所から電話を掛けてテレフォンセックスを楽しんでみたりしています。
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2011年4月19日 | コメントは受け付けていません。 |
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