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久々にツーショットダイヤルに電話をした

 久々にツーショットダイヤルに電話した。学生の頃よくこれで女の子を口説いたり、テレフォンセックスしたりしていたものだ。割とノリの軽い女の子とつながる事が多かったので、「また久しぶりにアホギャルでも相手にしてやるか」といった感じでかけてみたのだ。

 ボイスメッセージを聞いていき、女の子を選んでると、何やらか細くて小さい声が…。思わずそのコのところでつないでみると、「もしもし…」といかにもおとなしそうな若い女の子が出てた。
 歳は18歳で、大学に通い始めたばかりとの事。今まで男と付き合った事もなければ、電話エッチもした事ないらしい。何でまたそんなコがツーショットにかけてみようと思ったのか?どうやら、大学に入って、周りは既にセックス経験済みだったり、合コンしまくっていたり、と男慣れした女ばかり。そんな中であまりにも男知らずで遊んだ経験もなく、つまりウブな自分が恥ずかしくなり、何とか周りの話しについていけるよう、免疫をつけようと思い、さしあたってレディースコミック誌の広告を見て、このダイヤルに掛けてみたという事だった。

 今どき珍しい、清純な彼女の必死の「アダルトな世界への挑戦」がいじらく思え、俺はやさしく諭すように彼女に言った。「今の自分を恥ずかしいなんて思う必要は全くない。男から冷やかされたり、時には心無い女どもが“清純ぶってる”と揶揄する事もあるだろうが、早くに男を経験したからと言って何も得する事はない。むしろその清純さは、誰もが後になって取り戻したいと思うかけがえのないものだ」と。

 ツーショットや出会い系で女ひっかけまくってる俺が何を言ってるんだと我ながら思ったが、この俺の言葉はいたく彼女の胸に響いたようだった。これをきっかけに彼女とはツーショット回線上だけでなく個人的に電話やメールでやり取りするようになり、彼女はえらく俺に好意を寄せてきたのだ。そして、今俺は彼女と付き合っている。ただ、せっかく付き合うようになったのに、やはり彼女とは、なかなかセックスまで持ち込めそうにない。まずはテレフォンセックスでもして、免疫をつけてもらおうかと考えているところだ。

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2011年6月21日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:テレフォンセックスについて

出会い系サイトで掲示板を見ていると・・・・

 出会い系サイトで掲示板を見ていると、「テレフォンセックスのお相手してくれませんか?」という書き込みがあった。

 サクラかどうか相手の真意を探りながらのメールのやり取りに少々辟易していた僕は、「はじめから目的がテレフォンセックスと分かっているんだから話は早い。たまにはこういうのもいいかな」とその女性にメールを出してみた。

 すぐに彼女から「よろしくお願いします」と電話番号を添えた返信があった。早速電話してみる…。

 少し低めの、落ち着いた声が聞こえてきた。2人の子供を抱える33歳のバツイチ女性だった。今はもちろん子供は寝静まっている。一人でオナニーするよりはこの方が全然興奮するという事で、よくツーショットダイヤルや出会い系サイトで電話エッチの相手を探しているそうだ。

 今どんな格好をしてるのか聞くと、既に下着はつけておらず、パジャマの上だけを羽織っている状態との事だった。そこから先は僕が指示を出していった。僕に言われた通り自分で胸を揉み、アソコに手をやる彼女。

「んんっ・・・あっ、、んぁっ・・・」

かすかな喘ぎ声が洩れ始める。電話を股間に近づけてもらうと、「くちゅっ…くちゅ…」とエッチな音が聞こえてきた。さらに彼女の方から「ここに電マあるからそれで責めて欲しい…」と言ってきた。さすがはオナニー常習者だけあって、器具も準備がいい。

 ブゥ~ン…と電話越しにスイッチを入れたのが分かる。それをクリにあてがうと、彼女の喘ぎ声は一気に高まった。
「あぁぁぁぁ…いいぃ~もっと、もっと~」この彼女のエロい言葉に僕はたまらず早くもイキそうになってしまった。
「ゴメン、俺もうイキそう…」
「ええ!もう…?」と彼女。
「うぅぅ…」

 俺が果ててしまうと彼女は電マのスイッチを切り、「もう、イクの早い~」と少し笑いながら言ってきた。今度また是非リベンジさせて欲しいと俺が言うと、快くOKしてくれた彼女。イカンイカン、俺の方がテレフォンセックスにハマりそうだ。

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2011年6月1日 | コメントは受け付けていません。 |

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