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昨日ツーショットダイヤルで電話のつながった女の子

 昨日ツーショットダイヤルで電話のつながった女の子は、すごくおとなしくて、清楚な感じのする喋り方だった。ツーショットダイヤルに電話したのも初めてだったらしい。
 でも、話してるうちに声が上ずってきているのが分かった。どうやらエッチな気分になってきて、電話しながら自分でアソコを弄り始めていたようだ。「それならそうとはじめから言ってくれればいいのに」僕はそう言って、彼女の言葉攻めを始めてみた。すると彼女は僕の言葉に敏感に反応するのである。おそらく結構Mッ気があるとみた。

 もう既に彼女はオナニーを始めかけていたわけだから、前戯にはあまり時間を掛けず、僕はキスをしながら、早速彼女のクリを刺激しだした。すると彼女は息を荒くして、あんあんと喘ぎ声を洩らし始めたのだ。
「気持ちよくなってきた?」
「はい…」
「アソコ、どうなってる?濡れてる?」
「すごく濡れてます…」
「僕もギンギンになってきたよ…挿れていい?」
「はい、挿れてください…」
「じゃあ挿れるよ…」
「はい…あぁっ…」
 バイブを僕のチンコに見立てて、彼女の喘ぎ声がいっそう高くなります。僕もたまらずシコり始めます。
「思い切り奥まで挿れたいから、仰向けに寝て脚を自分で抱えてでんぐり返しするみたいな姿勢になって」
「はい、こう?」
「うん、そうそう!すごい格好だよ、丸見え!」
「あぁぁん…気持ちいい…はぁはぁ…」
「ああ…もう、このまま中でイキそうだよ…」
「あぁぁ…出して…中でいっぱい出してください」
「うぅっイク!」
「ああぁぁぁ~」
 Kちゃんはこのテレフォンセックスにすっかりハマったようで、「またして欲しい…」と切り際に直電の番号も教えてくれました。

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2011年5月30日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:テレフォンセックスについて

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